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スマレジ・エアレジ・ユビレジ比較|どれがおすすめ?【2026年】

スマレジ・エアレジ・ユビレジ比較

iPadで使えるタブレットPOSレジを探すと、必ず名前が挙がるのがスマレジ・エアレジ・ユビレジの3社です。名前は聞くけれど、何がどう違うのかは分かりにくいですよね。

「機能や拡張性を重視したい」、「無料で手軽に使いたい」、「分析や顧客管理を強化したい」——。

この記事では、料金・機能・分析といった観点から3社を比較し、それぞれどんな店舗に向いているのかを分かりやすくご紹介します。

ふくろう先生

3社とも人気の定番ですが、それぞれ得意分野が違います。

どれを優先するかで選ぶと、自分に合ったサービスが見つけやすいです。

機能と拡張性で選ぶならスマレジがおすすめ


スマレジのタブレットPOSレジ

3社の中で、機能・拡張性・連携サービスがもっとも多いのがスマレジです。無料のスタンダードプランから始められて、店が大きくなっても有料プランや外部サービス連携で対応できます。

IT導入補助金の対象で、全国のショールームで実機を触れるサポート体制も整っています。「あとで機能が足りなくなるのが不安」という店なら、最初からスマレジを選んでおくと後悔しにくいです。

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スマレジ・エアレジ・ユビレジを一覧で比較【早見表】

まずは3社の違いを1枚の表で確認しましょう。料金・対応端末・得意分野・補助金を並べると、それぞれの立ち位置がはっきりします。

左右にスクロールできます⇆

比較項目 スマレジ エアレジ ユビレジ
月額料金 0円〜 0円(完全無料) 6,900円〜
対応端末 iPad・iPhone iPad中心 iPad
機能・拡張性 3社で最多 無料で十分・シンプル 分析・顧客管理が中心
売上分析・顧客管理 対応(有料プラン) 基本的な集計 得意
IT導入補助金 対象 対象
こんな店に向く 機能・拡張を重視する店 無料で手軽に始めたい店 数字を見て経営したい店

無料で始められるのはスマレジ(0円プラン)とエアレジ(完全無料)の2社です。ユビレジは6,900円からで、無料は1か月のお試しのみになります。

機能の多さならスマレジ、分析ならユビレジと覚えておくと選びやすいです。

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スマレジ・エアレジ・ユビレジを7項目で比較

早見表だけでは分からない中身を、7つの項目で1つずつ見ていきます。まず何を比べるのかを先に示します。

この章で比べる7項目

  • 料金プラン(月額・無料の有無)
  • 機能(レジ・在庫・分析)
  • 連携サービス(外部ツールとのつながり)
  • 導入機器(初期費用の目安)
  • サポート体制
  • IT導入補助金の対象か
  • キャンペーン・無料お試し

①料金プランで比較

料金 スマレジ エアレジ ユビレジ
基本の月額 0円(スタンダード) 0円(完全無料) 6,900円〜
有料プラン(税込) プレミアム5,500円/プレミアムプラス8,800円/フード・リテール各15,400円 なし(Airレジオーダーは別料金) 基本プランのみ(在庫は+4,500円)
無料の範囲 スタンダードを0円で継続利用 全機能を0円で継続利用 無料は1か月お試しのみ

料金は3社で考え方がはっきり分かれます。

スマレジ|0円から始めて機能で上げる

スマレジは無料のスタンダードプランがあり、機能を足したいときにプレミアム5,500円・プレミアムプラス8,800円・フードビジネス/リテールビジネス各15,400円(いずれも税込)へ上げていく形です。使う機能ぶんだけ払えます。

エアレジ|月額0円の完全無料

エアレジは月額0円の完全無料で、レジ機能はずっと無料のまま使えます。テーブルオーダーを足すAirレジオーダーだけは別料金(6,600〜17,600円)です。

ユビレジ|6,900円〜(無料はお試しのみ)

ユビレジは基本プランが月額6,900円で、常時無料のプランはありません。無料は1か月のお試しのみです。

そのぶん、分析や顧客管理の機能が最初から使えます。

2社にしぼって細かく比べたい場合は、スマレジとエアレジの詳しい比較もあわせて読んでみてください。

ココがポイント

無料で始めたいならスマレジかエアレジ、有料でも分析を重視するならユビレジという住み分けになります。

②機能で比較

機能 スマレジ エアレジ ユビレジ
基本機能 レジ・在庫・売上分析(商品10万点・複数店舗・PL管理) レジ・売上・在庫・顧客・店舗管理 レジ・売上分析・顧客管理(在庫は+4,500円)
上位・特化 AIレポート・セルフレジ・自動釣銭機連携(上位プラン) 無料範囲が充実・操作がシンプル 商品別・客層別の分析に強い

スマレジ|機能の幅が3社で最も広い

機能の幅がもっとも広いのはスマレジです。レジ・在庫管理・売上分析に加え、プランや連携で機能を大きく広げられるため、店の規模が変わっても使い続けられます。

エアレジ|無料の基本機能が充実・シンプル

エアレジは、無料で使える範囲の機能が充実しています。レジ・売上集計・商品管理といった基本を無料でまかなえるので、初めての1台や小規模の店に向いています。

機能を盛るより、シンプルさで選ぶタイプです。

ユビレジ|売上分析と顧客管理に軸足

ユビレジは、売上分析と顧客管理に軸足があります。日別・月別・商品別・客層別の分析ができ、在庫管理はオプション(月額4,500円)で足せます。

数字を見ながら店を回したい人向けの作りです。

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③連携サービスで比較

連携 スマレジ エアレジ ユビレジ
決済端末 Square・PAYGATE・楽天ペイ等多数 Airペイ中心 Airペイ・Square等
会計ソフト freee・マネフォ・弥生 データ出力で対応 freee・マネフォ

スマレジ|連携先が3社で最も豊富

外部サービスとのつながりは、スマレジが3社でもっとも豊富です。決済端末はSquareやPAYGATEなど幅広く選べ、freee・マネーフォワード・弥生といった会計ソフトとも直接つながります。

レジを起点に店の仕組みを整えたい店に向いています。

エアレジ|Airペイと組んで決済に対応

エアレジは、同じシリーズのAirペイと組み合わせることでキャッシュレス決済に対応できます。1つの画面で会計と決済をまとめられるのが分かりやすい点です。

ユビレジ|連携より分析活用に強み

ユビレジも会計ソフトなどと連携できますが、連携の幅そのものよりも、集めたデータを分析に活かす方向に強みがあります。

ココがポイント

「連携で機能を広げたい」ならスマレジが有利です。

④導入機器で比較

導入機器 スマレジ エアレジ ユビレジ
対応端末 iPad(1店舗3台まで) iPad・iPhone iPad
初期費用 手持ちiPad+必要な周辺機器を追加 最も低コスト(手持ちiPad+最小限) 本体・備品含め4万3,000円〜

スマレジ|必要な機器だけ足していける

スマレジも無料プランから始められ、機器は必要なものだけを足していけます。拡張性が高いぶん、レシートプリンターやキャッシュドロアなどをそろえると相応の費用になります。

エアレジ|初期コストが3社で最も低い

最初にそろえる機器のコストがもっとも低いのはエアレジです。手持ちのiPadを使い、無料アプリと最小限の周辺機器で始められるため、初期投資を抑えたい店に向きます。

ユビレジ|本体・備品込みで4万3,000円〜

ユビレジは、本体や備品を含めた初期費用の目安が4万3,000円からです。分析や顧客管理を最初から使う前提の構成で、機器面でも「しっかり導入する」タイプになります。

⑤サポートで比較

サポート スマレジ エアレジ ユビレジ
電話(受付時間) 9〜22時・365日(上位プラン) なし(メール・チャット・店頭) 上位プランで年中無休22時まで
メール・チャット メール・チャット対応 メール・チャット対応 メール対応
対面・その他 全国のショールームで実機体験 店頭サービスカウンター相談 オンラインデモ・ヘルプページ

スマレジ|ショールームで実機相談できる

サポートの手厚さで選ぶなら、3社の中ではスマレジが充実しています。全国にショールームがあり、導入前に実機を触って相談できるのが安心材料です。

エアレジ|オンラインで自分で進められる

エアレジは無料サービスながら、オンラインのヘルプやサポート窓口が用意されています。まず自分で調べて進めたい人には十分な作りです。

ユビレジ|導入・運用のサポートを受けられる

ユビレジも導入や運用のサポートを受けられます。電話サポートは上位プランが対象で、標準は平日18時まで、プレミアムなら年中無休で22時まで対応します。

「対面で相談してから決めたい」ならショールームのあるスマレジ、「オンラインで手軽に」ならエアレジ、という選び方ができます。

⑥IT導入補助金で比較

IT導入補助金 スマレジ エアレジ ユビレジ
対象可否 対象 対象外(月額無料のため) 対象
対象になる費用 有料プラン・周辺機器 デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)

IT導入補助金を使えるかどうかも、3社で分かれます。対象になるのはスマレジとユビレジです。

補助金を活用できると、有料プランや導入機器の費用負担を抑えられます。

スマレジ|補助金の対象(有料プラン・機器)

スマレジは補助金の対象です。プレミアムプラン以上を導入する場合は、有料プランや周辺機器の費用に補助金を活用でき、負担を抑えられます。

エアレジ|月額無料のため対象外

エアレジはもともと月額無料のため、この点は比較の対象になりにくい部分です。

ユビレジ|補助金の対象(月額6,900円〜)

ユビレジも補助金の対象です。月額6,900円のユビレジを導入する場合は、補助金の活用でメリットが大きくなります。

「費用がかかるプランを補助金で軽くしたい」なら、スマレジかユビレジが選択肢になります。

⑦キャンペーン・無料お試しで比較

無料お試し スマレジ エアレジ ユビレジ
無料の始め方 スタンダードを0円で継続 全機能を0円で継続 1か月のトライアル+オンラインデモ

コストをかけずに試したいかどうかも、選ぶ基準になります。

スマレジ|スタンダードをずっと0円で

スマレジは無料のスタンダードプランがあるので、有料機能が必要になるまではずっと0円で使えます。

エアレジ|完全無料でそのまま使い続けられる

エアレジは完全無料なので、そもそも試用という概念なく無料で使い続けられます。

ユビレジ|1か月の無料お試しで確かめられる

ユビレジは有料プランのみですが、1か月の無料お試しが用意されています。分析や顧客管理を実際に触ってから決められるので、導入前に使い勝手を確かめておくと失敗しにくいです。

ふくろう先生

7項目を通すと、機能で迷ったらスマレジ、まず無料ならエアレジです。

数字で店を見たいならユビレジ。用途で選べば失敗しませんよ。

分析・顧客管理で選ぶならユビレジ

3社の中で、売上分析と顧客管理をもっとも得意とするのがユビレジです。ここは価格や機能数の比較だけでは見えない、ユビレジならではの強みです。

ユビレジが分析で強い理由

  • 日別・月別・商品別・客層別の売上分析ができる
  • 顧客管理でリピーターの傾向をつかめる
  • 在庫管理はオプションで足せる(月額4,500円)

売上分析:どの商品・時間帯が儲かるか見える

ユビレジは、売上を日別・月別だけでなく、商品別・客層別まで分けて見られます。「どの商品が売れ筋か」「どの時間帯にお客さんが多いか」が数字で分かるため、メニューの入れ替えや仕込み量の判断に使えます。

勘や記憶ではなく、実際のデータをもとに店を回せるのが強みです。売上を伸ばすために「次に何を変えるか」を考えたい店に向いています。

顧客管理:リピーターの動きをつかむ

顧客管理では、来店の傾向やよく出る商品の情報を蓄えられます。常連客の好みを把握して接客や販促につなげられるので、リピーターを大切にしたい店と相性が良いです。

美容室やサロン、こだわりの飲食店など、お客さん一人ひとりとの関係が売上を左右する業種では、この顧客管理が判断材料になります。

ユビレジが向くのは「数字で経営したい店」

料金は月額6,900円からとエアレジより高く、無料プランもありません。それでも選ばれるのは、分析と顧客管理で店の改善に直結するからです。

「安さより、数字を見て店を良くしていきたい」という店なら、費用を払う価値があります。まずは1か月の無料お試しで、分析画面の使い勝手を確かめてみてください。

分析・顧客管理で選ぶなら

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ふくろう先生

商品別・客層別まで数字で見たいなら、ユビレジが一歩抜けています。

まず1か月お試しで、分析画面が自分の店に合うか確かめてみてくださいね。

3つの質問で選ぶ|あなたに合うPOSレジ診断

比較を読んでも迷うときは、次の3つの質問に答えてみてください。上から順に当てはまるものを選ぶと、3社のどれが合うかが見えてきます。

この3問で自分に合う1台が分かる

  • Q1. なるべくお金をかけずに始めたい?
  • Q2. 売上の分析や顧客管理を重視したい?
  • Q3. あとで機能を足していきたい?

Q1. とにかく無料で手軽に始めたい → エアレジ

「まずは費用をかけずに使ってみたい」「操作がシンプルなほうがいい」なら、完全無料のエアレジが合います。手持ちのiPadで始められ、レジ機能はずっと無料です。

初めてのPOSレジや、小規模な店の1台目として選びやすい選択肢です。

Q2. 数字を見て店を良くしたい → ユビレジ

「どの商品が儲かっているか知りたい」「常連客の傾向をつかみたい」なら、分析と顧客管理に強いユビレジが向きます。月額6,900円からと有料ですが、そのぶん経営の判断材料が手に入ります。

まず1か月のお試しで、分析画面が自分の店で役立つかを確かめると失敗しません。

Q3. 機能や拡張性を最優先したい → スマレジ

「店が大きくなっても使い続けたい」「連携で機能を広げたい」なら、機能・拡張性が3社で最多のスマレジが最適です。無料のスタンダードプランから始めて、必要になったら有料プランへ上げられます。

IT導入補助金の対象で、ショールームで実機も触れるので、迷ったら無料で試してみるのが確実です。

ふくろう先生

3問のうち、最後まで迷ったらスマレジで大丈夫です。

無料で始められて、あとから機能を足せますからね。

スマレジ・エアレジ・ユビレジが向く店のタイプ

最後に、3社それぞれがどんな店に向くかを整理します。

自分の店に近いものを選んでください。

ふくろう先生

3タイプのうち、自分の店に一番近いものを1つ選べば十分です。

ぴったり合う1台が、そのまま長く使える相棒になりますよ。

3社が向く店のタイプ

  • スマレジ … 機能と拡張性を重視する店
  • エアレジ … 無料でシンプルに始めたい店
  • ユビレジ … 分析・顧客管理を重視する店

スマレジ:機能と拡張性を重視する店に

スマレジは、機能・拡張性・連携が3社でもっとも豊富です。無料プランから始められて、店の成長に合わせて有料プランや外部連携で機能を足せます。

IT導入補助金の対象で、全国のショールームで実機を触れるサポートもあります。「あとで物足りなくなるのが心配」「長く使える1台がほしい」という店に向いています。

導入前に評判も知りたい人は、スマレジの口コミ・評判もチェックしてみてください。

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エアレジ:無料でシンプルに始めたい店に

エアレジは月額0円の完全無料で、導入機器のコストももっとも低く抑えられます。無料で使える機能が充実していて、操作もシンプルです。

初めてPOSレジを入れる店や、小規模で「まずは基本機能があれば十分」という店にぴったりです。Airペイと組み合わせればキャッシュレス決済にも対応できます。

使い勝手が気になる人は、エアレジの口コミ・評判も参考になります。

他社もまとめて比べるなら

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ユビレジ:分析・顧客管理を重視する店に

ユビレジは、売上分析と顧客管理が3社で一番得意です。商品別・客層別の分析や、リピーターの傾向把握で、数字をもとに店を改善できます。

月額6,900円からと有料で、IT導入補助金の対象でもあります。「安さより、データで経営を伸ばしたい」という店に向いています。

まずは1か月の無料お試しから始められます。詳しい機能や評判はユビレジの口コミ・評判でも確認できます。

分析・顧客管理で選ぶなら

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あわせて読みたい

スマレジ・エアレジ・ユビレジ比較のよくある質問

3社比較でよく聞かれる疑問をまとめました。選ぶ前の最後の確認に使ってください。

3社でシェアが多いのはどれですか?

3社ともタブレットPOSレジの定番として広く使われていますが、無料で始められて機能・拡張性も多いスマレジと、完全無料で導入ハードルが低いエアレジは、幅広い業種で選ばれています。ユビレジは分析・顧客管理を重視する店に支持されています。

どれか1つが正解ではなく、店の重視点で選ぶのが基本です。

無料で使えるのはどれですか?

無料で始められるのはスマレジとエアレジです。スマレジは0円のスタンダードプランがあり、エアレジは月額0円の完全無料でレジ機能を使えます。

ユビレジは月額6,900円からで、無料は1か月のお試しのみです。とにかく費用を抑えたいなら、この2社が候補になります。

売上分析に強いのはどれですか?

分析に強いのはユビレジです。日別・月別に加えて商品別・客層別まで売上を分けて見られ、顧客管理でリピーターの傾向もつかめます。

スマレジも有料プランで分析に対応しますが、「分析と顧客管理を主役にしたい」ならユビレジが向いています。

IT導入補助金が使えるのはどれですか?

IT導入補助金の対象はスマレジとユビレジです。補助金を使えると、有料プランや導入機器の費用負担を抑えられます。

エアレジはもともと月額無料のため、この点は比較の対象になりにくい部分です。費用のかかるプランを補助金で軽くしたいなら、スマレジかユビレジを検討してください。

【まとめ】スマレジ・エアレジ・ユビレジは自店の重視点で選ぶ

スマレジ・エアレジ・ユビレジは、どれも定番のタブレットPOSレジですが、得意分野がはっきり違います。自分の店が何を一番重視するかで選ぶと、迷いません。

ふくろう先生

3社とも良いレジなので、あとは「何を一番大事にするか」だけです。

重視点さえ決まれば、選ぶ1台は自然と決まりますよ。

3社の選び分け

  • 機能・拡張を重視するなら → スマレジ
  • とにかく無料・シンプルなら → エアレジ
  • 分析・顧客管理を重視するなら → ユビレジ

迷ったときは、無料で始められて機能・拡張性も3社で最多のスマレジから試すのが確実です。IT導入補助金の対象で、ショールームで実機も触れるので、まず無料プランで使い勝手を確かめてみてください。

スマレジ以外も含めてまとめて比べたいときは、一括で資料請求できるレジチョイスを使うと、複数社の資料を一度に取り寄せられます。

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POSレジの記事を書いた人

ふくろう先生

宿泊・飲食・小売の現場で、長年POSレジを“使う側”として働いてきた元店長です。接客から店舗の売上管理・在庫管理・顧客データの分析まで、毎日のようにレジと向き合ってきました。カタログのスペックだけではわからない“現場での使いやすさ”を、同じ店主の目線でわかりやすくお伝えします。

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