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POSレジ選びで迷っているお店には、まず無料で相談できるレジチョイスは便利ですよ。
「レジチョイスって実際どうなの?」
「資料請求したら営業がしつこくない?」
POSレジを探していてレジチョイスが気になっているけれど、こんな不安はありませんか。
この記事では、レジチョイスの評判・口コミ、メリット・デメリット、そして気になる営業電話のことまで、店長目線で検証します。
POSレジ選びに迷ったら、まず無料で相談
複数のPOSレジを無料で一括比較でき、中立の立場で相談できるのがレジチョイスです。自分で1社ずつ調べる手間をかけずに、お店に合う1台を見つけられます。
補助金の情報ももらえるので、コストを抑えて導入したいお店にも向いています。
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レジチョイスで比較できる主なPOSレジ
レジチョイスでは、有名なクラウドPOSから業種特化のレジまで幅広く扱っています。取扱いのある主なPOSレジ24製品を1つの表にまとめました。表は左右にスクロールすると全製品を見比べられます。
気になる製品があれば指定して相談でき、複数社の料金や機能をまとめて比較できます。
左右にスクロールできます⇆
| サービス名 | スマレジ | スクエア(Square) | STORES(ストアーズ) | CASHIER | POS+(ポスタス) | Airレジ | ユビレジ | ワンレジ | funfo(ファンフォ) | Uレジ | テンポス | 楽オーダー | TableCheck | サロンアンサー | BCPOS | TTG-MONSTER | メビウス | ケアクル | リアレジ | Neo Surf | サロンドネット | トラストボス | プロスパー | QPOS |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タイプ | iPad / iPhone | iPad / Android | iPad | Android | 専用 / iPad | iPad / iPhone | iPad | iPad | iPad | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 特徴 | 高機能・拡張性が高い定番。月額0円から | POSレジと決済が一体。初期・月額0円から | ネットショップと実店舗を一元管理 | セルフオーダーや券売機まで対応 | 飲食・小売・美容など業種別プランが充実 | 月額0円から使える無料POSの定番 | 在庫管理・売上分析に強いiPad POSの老舗 | 飲食特化でサポートが手厚い | 飲食特化・モバイルオーダー一体 | 飲食店向けのPOSレジ | 飲食店向けのPOSレジ | 飲食店向けのセルフ・モバイルオーダー | 飲食店向けの予約・顧客管理 | 美容室向けのPOS・電子カルテ | 小売店向けのPOS | 券売機・セルフ決済系 | ー | 整骨院・治療院向け | ー | ー | 美容室向け | ー | ー | ー |
| 向いている店 | 多機能や将来の拡張を重視する店 | 決済も一体で低コストに始めたい店 | ネット販売もする小売・アパレル店 | 省人化したい飲食店 | 業種専用の機能が欲しい店 | コストを抑えたい小規模店 | 在庫や分析を重視する店 | サポート重視の飲食店 | モバイルオーダーを使う飲食店 | 飲食店 | 飲食店 | セルフ注文を入れたい飲食店 | 予約管理を重視する飲食店 | 美容室・サロン | 小売店 | 省人化したい飲食店 | ー | 整骨院・治療院 | ー | ー | 美容室・サロン | ー | ー | ー |
気になる製品を指定して相談すれば、取扱いの有無や料金・機能をまとめて教えてもらえます。1社ずつ調べなくても、この幅広い候補を相談しながら絞り込めるのがレジチョイスの便利なところです。
気になる製品は、個別の評判レビューもあわせてチェックしておくと選びやすくなります。
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「この製品も入ってる?」と相談時に聞けば、扱っているかどうかを教えてもらえますよ。
レジチョイスの良い評判・口コミ

まず、レジチョイスの口コミをX(旧Twitter)や口コミサイトで実際に探してみました。
ただ、利用者個人の口コミはごくわずかで、実在を確認できる投稿はほとんど見つかりませんでした。
一括資料請求のような相談サービスは、使った人がわざわざ感想を投稿することが少ないためと考えられます。
公式サイトに載っている実際の利用者の声から、多かった良い口コミは次の3つです。
良い口コミ
- 自分の店に合うレジが選べた
- 必要な機能を相談しながら絞れた
- 中立な立場でアドバイスしてくれた
自分の店に合うレジが選べた
まず多いのが、「自分の店に合う1台を選べた」という声です。
レジの切り替え時に状況を親切に聞いてくださり、結果的に自分の要望に一番近いレジに決めることができました。
自分で問い合わせをするよりも楽に決まったのでよかったです。引用:レジチョイス公式
POSレジは製品ごとに得意分野が違い、機能表を見比べただけでは、自分の店にどれが合うのか判断しづらいものです。
レジチョイスは業種や困りごとを伝えると、条件に近いレジまで一緒に絞り込んでくれます。自分で調べて決めるより、導入後のミスマッチが起きにくいのが安心できる点です。
必要な機能を相談しながら絞れた
「在庫管理も使いたい」「予約に対応したい」といった、欲しい機能から相談できたという評判もあります。
小売店をオープンするにあたって、店舗に必要な機能がわからず問合せしました。 実際に店舗目線で必要な機能を教えてくださり、自分のお店に合ったレジを選ぶことができました。
引用:レジチョイス公式
欲しい機能を口頭で伝えれば、それに合ったレジを教えてもらえます。パンフレットの専門用語で迷ったまま決めずに済むのが助かります。
最初から1社に絞り込まず、複数社を並べて比べながら決められるので、開業準備で忙しい人でも進めやすくなっています。
中立な立場でアドバイスしてくれた
特定メーカーの営業ではないぶん、中立な立場で提案してもらえた、という評価もあります。
飲食店を開店するのに合ったレジがわからず問合せをしたところ、不明点や気になる点を細かく相談に乗っていただき、 要望に合ったレジメーカーを紹介してくれました!
引用:レジチョイス公式
1社だけの営業だと、どうしてもその会社の製品に話が寄りがちです。レジチョイスは複数のレジを扱うぶん、比較材料をフラットに出してもらえます。
合わないレジを無理にすすめられないのは、1社に偏らない相談サービスならではの安心感です。
X(旧Twitter)で見つけた声
X(旧Twitter)にも、レジチョイスやPOSレジ導入について次のような声がありました。
POSレジは経営を数字で見える化する第一歩
【レジチョイス】
なぜPOSレジを入れるかというと、飲食店オーナーが店長ではなく経営者としてビジネスに取り組むため。この点を理解いただくと、なぜ小さな飲食店でもPOSレジを入れる必要があるのかが見えてきます。
日本でPOSレジの導入率はわずか20%
まだまだ飲食を経営と捉えている方は少ない
— 友貞ファラ洋輔|メディア×コンサルで売上アップ (@Yosuke_Farah) January 24, 2022
売上や在庫を数字で見える化して経営判断に使う、という考え方は、レジ選びの軸として参考になります。
「安いレジ」ではなく「経営に使えるレジ」という視点で選ぶと、導入後の後悔が減ります。どんな数字を見たいかを相談時に伝えておくと、自分の店に合う機能のレジを紹介してもらいやすくなります。
特殊なレジ導入の相談にも対応してくれる
【レジチョイス】
ホテルシステムとの連携POSレジ導入やクラブでのICタグ決済導入など、面白い仕組みも導入相談受けてプロジェクト進行中。レジは計算機じゃなくて、販売事業DXのセンターピン
レジが変わると、オペレーションが変わり、店舗が変わり、顧客がハッピーに
— 友貞ファラ洋輔|メディア×コンサルで売上アップ (@Yosuke_Farah) May 26, 2022
ホテルシステムとの連携やICタグ決済まで相談に乗ってもらえた、という声です。レジを会計機だけでなく店舗運営の中心と考える姿勢がうかがえます。
「こんな連携はできる?」といった少し変わった要望も、対応できるかどうかをまず聞いてみる価値があります。自分の店だけの特殊な事情がある場合ほど、相談ベースで進められるのは心強い点です。
多くのレジメーカーへの紹介実績がある
【レジチョイス】
レジ比較外部メディアとして一番レジメーカーに送客してる会社になってきました。たぶん1番強い。でも、日本の飲食、小売のDXはまだまだ進んでいないし、WEB3.0とかの話の前に、まずはPOSレジ入れてくれないかなぁと思う今日この頃。
— 友貞ファラ洋輔|メディア×コンサルで売上アップ (@Yosuke_Farah) August 26, 2022
レジメーカーへの送客が多いという声で、裏を返せばそれだけ多くのメーカーと取引があるということです。比較サービスは選択肢が多いほど、自分の店に合う1台を見つけやすくなります。
X上でも、レジチョイスやPOSレジ導入に前向きな声が見られましたよ。
レジチョイスの悪い評判・口コミ

悪い口コミも同じように探しましたが、目立った不満の声はほとんど見つかりませんでした。
これは「満足度がとても高いから」というより、そもそも口コミの数自体が少ないのが実情です。
実際、競合の比較サイトでも、レジチョイスの悪い口コミは「特になし」とされています。
とはいえ、サービスの仕組み上、次の点は知っておくと安心です(くわしくは後述の「デメリット」で解説します)。
知っておきたい点
- 紹介まで少し時間がかかることがある
- 扱っていないメーカーもある
総じて、レジチョイスの評判は「無料で、中立的に、効率よくレジを選べる」という好意的な声が中心で、悪い評判は仕組み上の話にとどまっています。
レジチョイスとは?POSレジを無料で一括比較できる相談サービス
| サービス名 | レジチョイス |
| 利用料金 | 無料 |
| サービス内容 | 複数POSレジの比較・一括資料請求・無料コンシェルジュ相談 |
| 対応業種 | 飲食・小売・美容・整骨院・医療・調剤薬局・宿泊 など |
| 運営会社 | 株式会社開業チーター |
| 公式サイト | https://rejichoice.jp/ |
レジチョイスは、たくさんのPOSレジをまとめて比較して、自分のお店に合う1台を見つけられる無料の比較・相談サービスです。
スマレジ・Airレジ・ユビレジ・CASHIER・ワンレジ・POS+など、主要なPOSレジを幅広く扱っています。
レジコンシェルジュに無料で相談すると、業種や店舗の規模に合わせて、中立的な立場でぴったりのレジを提案してくれます。
自分で各社のサイトを1つずつ回らなくても、まとめて比較・相談できるのがレジチョイスの一番の価値ですね。
レジチョイスが無料で使える理由
「無料」と聞くと、あとから費用を請求されるのでは、と身構えてしまうかもしれません。
レジチョイスのような比較・紹介サービスは、相談した店舗からではなく、紹介先のPOSレジメーカーから送客手数料を受け取る仕組みで成り立っています。だから、相談する店舗側は費用を負担せずに使えます。
レジを買うかどうかも自由で、相談だけして見送っても料金は発生しません。多くのメーカーと取引があるからこそ、幅広い候補から中立的に選べるのがこのモデルの利点です。
「無料の裏に何かあるのでは」と身構えなくて大丈夫ですよ。お金を払うのは、実際にレジを契約したメーカー側です。
レジチョイスを使う6つのメリット

レジチョイスを使う主なメリットは、次の6つです。
レジチョイスの6つのメリット
- 複数のPOSレジを無料で一括比較できる
- レジコンシェルジュに無料で相談できる
- 中立な立場で提案してくれる
- 自分で調べる手間が省ける
- POSレジの選び方・知識が身につく
- 補助金の情報ももらえる
1. 複数のPOSレジを無料で一括比較できる
スマレジ・Airレジ・ユビレジなど、主要なPOSレジをまとめて比較できます。料金や機能を1社ずつ調べる手間がなく、候補を横並びで比べられるのが大きな利点です。
初期費用・月額・決済手数料といった項目を並べて見られるので、トータルのコストも把握しやすくなります。
2. レジコンシェルジュに無料で相談できる
専門のレジコンシェルジュに、無料でPOSレジ選びを相談できます。業種や店舗規模、欲しい機能を伝えれば、条件に合うレジを提案してもらえます。
機種選びでつまずいたときの“最初の相談窓口”として使えるのも心強い点です。
3. 中立な立場で提案してくれる
1つのメーカーの営業ではなく、複数のレジを扱う比較サービスです。そのため特定の製品に偏らない中立的な視点で、お店に合うレジを教えてもらえます。
4. 自分で調べる手間が省ける
POSレジは製品が多く、比較だけでかなりの時間がかかります。レジチョイスに任せれば、自分で各社サイトを回る手間を大きく減らせます。
5. POSレジの選び方・知識が身につく
レジチョイスは比較サービスであると同時に、POSレジの選び方や費用、業種別の選定ポイントを解説する記事が充実しています。
相談する前に基礎知識を入れておけば、コンシェルジュへの質問もしやすく、提案も理解しやすくなります。初めてレジを導入する人ほど、この「学べる」点が役立ちます。
6. 補助金の情報ももらえる
POSレジは、条件を満たせばIT導入補助金などの対象になることがあります。
国のIT導入補助金では、対象ツールの導入費用の一部(おおむね2分の1〜4分の3程度)が補助される場合があります。補助率や対象は年度の制度で変わるため、レジチョイスで最新の情報を確認しながら、補助金を使った導入を相談できるのは心強い点です。
レジチョイスのデメリット・注意点
レジチョイスを使う前に知っておきたいデメリットと注意点は、次の3つです。
- 紹介まで少し時間がかかる
- 扱っていないメーカーもある
- 申し込み後に担当から連絡が来る
1. 紹介まで少し時間がかかる
相談内容に合うレジを探して提案するため、申し込んですぐに結果が出るわけではありません。導入を急ぐ場合は、早めに相談しておくと安心です。
2. 扱っていないメーカーもある
多くのPOSレジを扱っていますが、すべての製品を網羅しているわけではありません。使いたい製品が決まっているなら、対象かどうかを先に確認しましょう。
3. 申し込み後に担当から連絡が来る
無料相談に申し込むと、ヒアリングのために担当から連絡が来ます。「資料請求すると営業がしつこいのでは」と心配する人もいますが、公式サイトには「無理な営業は一切致しません」と明記されています。
連絡は、おもに最初のヒアリングと、候補のレジを案内するときが中心です。何度もしつこく電話がかかってくるというより、必要なやり取りが来るイメージです。
それでも連絡が不要なときは、「メールだけにしてほしい」「今は検討中」とはっきり伝えれば問題ありません。比較サイト経由なので、特定メーカーの営業ほど押しが強くないのも安心できる点です。
ココがポイント
デメリットはどれも「仕組み上そうなる」話で、致命的な欠点ではありません。急ぎなら早めに相談・連絡はメール希望と伝える——この2つで、気になる点はほぼ解消できます。
扱っていないメーカーが気になる場合は、狙っている製品の評判をあらかじめ調べておくとスムーズです。
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レジチョイスをおすすめする人・おすすめしない人

レジチョイスをおすすめする人
- POSレジが多すぎて、どれを選べばいいか分からない人
- 複数のレジを中立的に比較してから決めたい人
- 自分で調べる時間がない・手間を省きたい人
- 補助金を使って導入コストを抑えたい人
POSレジが多すぎて、どれを選べばいいか分からない人
製品が多くて選びきれないときこそ、中立の相談窓口が役立ちます。条件を伝えれば候補をぐっと絞ってもらえます。
複数のレジを中立的に比較してから決めたい人
1社の営業では話がそのメーカーに寄りがちです。複数社をフラットに比べたい人に向いています。
自分で調べる時間がない・手間を省きたい人
各社サイトを1つずつ回る手間を減らせます。開業準備で忙しい人ほど時短の効果が大きいです。
補助金を使って導入コストを抑えたい人
IT導入補助金などの情報も相談できます。使える制度を踏まえて導入を進めたい人に合っています。
レジチョイスをおすすめしない人
- 使う製品がすでに決まっている人(その製品の公式へ直接でOK)
- 今日中に自分だけで申し込みまで終えたい人
- 決済端末だけを探している人(レジチョイスはPOSレジ専用)
使う製品がすでに決まっている人
導入したいレジが決まっているなら、その製品の公式サイトから直接申し込むほうが早いです。
今日中に自分だけで申し込みまで終えたい人
相談やヒアリングを挟むため、その日のうちに1人で完結させたい人には向きません。
決済端末だけを探している人
レジチョイスはPOSレジ専用の比較サービスです。決済端末そのものを探しているなら、Airペイなどを個別に検討しましょう。
レジチョイス利用の流れ(無料相談から導入まで)
レジチョイスは、大きく次の3ステップで利用します。
レジチョイス利用の流れ
- 無料相談(ヒアリング)
- お店に合うレジ会社・製品の紹介
- 比較して導入
STEP1 無料相談(ヒアリング)
公式サイトから、店舗の種別(新規・既存)と業種を選んで無料相談を申し込みます。レジコンシェルジュが、お店の状況や欲しい機能をヒアリングします。
STEP2 お店に合うレジ会社・製品の紹介
ヒアリングの内容をもとに、お店に合うPOSレジを中立的に紹介してもらえます。気になる製品は資料を取り寄せて、料金や機能を比較できます。
STEP3 比較して導入
紹介された製品を見比べて、納得できたものを選んで導入します。迷ったら、そのままコンシェルジュに相談しながら決められるので安心です。
レジチョイスでよくある質問

資料請求すると営業電話はしつこい?
公式サイトには「無理な営業は一切致しません」と明記されています。相談のための連絡は来ますが、不要なときは断れば問題ありません。
「メールだけにしてほしい」と伝えることもできるので、しつこい勧誘を心配しすぎる必要はないでしょう。
レジチョイスは本当に無料で使える?
はい。比較・相談・資料請求はすべて無料で、店舗側に費用はかかりません。
レジを購入するかどうかも自由に決められます。
メーカーを指定して見積もりを取れる?
気になる製品を指定して相談・比較できます。1社にしぼらず、複数社をまとめて比べられるのがレジチョイスの強みです。
資料や見積もりはどう届く?
ヒアリングのあとに、メールや電話で候補のレジを案内してもらえます。気になる製品は資料を取り寄せて、料金や機能をじっくり見比べられます。
業種や店舗規模を問わず使える?
飲食・小売・美容・整骨院・医療・調剤薬局・宿泊など、幅広い業種に対応しています。個人店から複数店舗まで相談できます。
決済端末も相談できる?
レジチョイスはPOSレジ専用の比較サービスです。決済端末そのものを探している場合は、Airペイなどの決済サービスを個別に検討するとよいでしょう。
連絡をメールだけにしたり、途中で断ったりできる?
できます。相談の途中で「メールだけにしてほしい」「今回は見送る」と伝えれば、それ以上の連絡を控えてもらえます。
利用も購入も任意なので、無料相談だけ使って導入しない、という使い方でも問題ありません。
ほかの一括資料請求サービスと何が違う?
レジチョイスはPOSレジに特化した比較・相談サービスで、専門のレジコンシェルジュに無料で相談できるのが特徴です。フォーム入力だけで終わる一括請求と違い、業種や希望を聞いたうえで中立的に候補を絞ってもらえるため、レジ選びが初めての人でも進めやすくなっています。
【まとめ】レジチョイスの評判は「無料で中立に相談できる」
レジチョイスは、複数のPOSレジを無料で一括比較し、中立的な立場で相談できるサービスです。自分で各社を調べる手間が省け、補助金の情報までもらえます。
紹介まで少し時間がかかる点や、扱っていないメーカーもある点には注意が必要ですが、「どのレジを選べばいいか分からない」というお店には心強い味方です。営業も「無理な勧誘はしない」と明記されているので、まずは気軽に相談してみるとよいでしょう。

